コース紹介動画 コース概要 ろくろや手びねり、絵付けなど伝統的な技法はもちろんのこと、オリジナル釉薬を作ったり、型とろくろのように違う成型方法を組み合わせて斬新なデザインを考えたり、多才な作家の指導のもと、土の持つ可能性を最大限に生かした制作に取り組んでいます。 手仕事の意義を模索し、新しい時代の陶芸に挑み続けます。 講師 <専門講師> 山口 錠鐵 ろくろ担当 大谷 昌拡 ろくろ担当 樽田 裕史 ろくろ担当 松永 泰樹 クレイデザイン(石膏実習)担当 竹内 真吾 手びねり担当 作道 裕明 絵付け(染付、上絵付)担当 安藤 良輔 セラミックプロダクト担当 <編入コース科目> 井関 満 3DCG・3DCAD担当 上野 英里 英語担当